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パラダイス牧場ってこんな話(嘘)

2009年07月29日 20:19

ついに、この時がきたか。


チャンミンドラマ主演。


ヌナを置いて韓国に入り浸ってしまうのかい?
そんでかわいいおにゃのことチュウでもしちゃうのかい?そうなのかい?

大丈夫、ヌナ仕事は仕事って割り切れるよ。

頑張れチャンミン!


というより真面目に書けば、韓国で長くしっかり活動するいいチャンスだし、チャンミンはできる子(!)だし、
忙しいとは思いますが、普通に頑張って欲しいです。


それより「パラダイス牧場」って・・・・・・・








~内容~

とある南の方にある島(アバウト)に、だーれも知らない王国がありました。
そこに住む若きイケメン王子、チャンミン。
ある日、ヤシの木が大好きという理由だけで王家に仕える家臣、ジュンスから面白い話を聞きます。


「ねーねーチャンミン!俺こないだめずらしい生き物見つけた!場所教えてあげるから見にいこうよ!」

「それ、食べられますか。」

「わっかんない!ユチョンに聞いてみる!ユチョンいつも”俺はジュンスの100万倍は頭いい自信ある”って言ってるからきっと知ってるよ!」

「とりあえず、タメ口やめてください。あなた家臣役でしょう」



こうして、二人は島のはずれにある森へ、その生き物を探しに行くことに決めました。


「王子、そ、そんなばしょに、き、きけんれす!」

「ユノヒョン、台本ちゃんと覚えてください。ドラマ大丈夫ですか」



世話係であるユノの忠告も聞かず、二人は森へ向かいます。
森を歩くこと数分、「いた!」とジュンスがさしたその指の先には・・・・


「・・・ジュンスヒョン、あれは人間です」

「僕動物だなんて言ってないもん。”生き物”って言ったよ」

「ジュンスヒョンのくせになかなか賢いですね。」

「でも、めっずらしいでしょ!男かな、女かな」


「男だ。」



ジュンスの甲高い声に気づき、低い声で凄みを利かせながらじろりとこちらを睨む金髪の女性男性。
その周りに群がる牛と豚。
乱雑に立てかけられた手書きの「おはな畑牧場」の看板。


「・・・・・・・・・なんですか、これは。営業許可してませんよ」

「俺も生キャラメル(キムチ味)でひと儲けしようと思って。」

「とりあえず、花●牧場のパクリはやめましょう、僕も日本ともめたくないので」

「じゃ、ジェジュン牧場?でも俺の名前にそんな土臭いイメージつけたくないし」

「ここ南の島だからパラダイス牧場でいいじゃん!うはんはん!納豆味も作って!」

「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」












なーんてストーリーでは決してありませんよ!
(知ってるか!)

ってか、この流れじゃ愛は生まれないだろ。


あっ、ユチョン名前しか出てない。





















ランキング参加してます。
7月はチャンミンで。
↓のちゃみをぽちぽちいじってもらえると嬉しいです















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